20歳独身女子大学生の神待ち日記

お金のやりくりが下手でお金に困った時によく神待ち掲示板を利用しています。
顔写真を掲載した方が相手からも援助可能か否か即座に判断されやすく、余計や写真交換のやり取りが不要なので目だけ出した写真を掲載し、食事をおごってくれるおじさんやちょっと援助してくれるおじさんを募っています。
神待ちを行なっていると若い男性から連絡が来る事も頻?にあるのですが、中年男性の方がお金を多く出してくれる、社会的地位を守りたいといった弱みがあるので暴力的行為や猥褻写真撮影行為などを強要しないといったメリットがあります。

 

私が初めて神待ちを体験したのは家出をした時であり、携帯から神待ち掲示板に接続をして、近所の援助してくれるおじさんを探しました。
掲示板に泊めて下さい、ご飯をおごってください、といった要望の他にちょっと色気を含めた記述を添えるとぐっと応募者が増えます。
男性の年齢と簡単なプロフィールを見て、37歳の太った中年男性の家に泊めてもらう事にしました。

 

メールで近所の駅前で待っているよ、と約束しコンビニでおにぎりを買い座って食べながら待っていたのですが、すぐに駅前に車が停まり太った男性が出てきました。
もごもごと「き、君インターネットの?」と話しかけてきて神待ちの人だと確信して車に乗りました。
助手席に乗ったのですが運転をしている男性の股間が心なしか盛り上がっており、興奮しているのかあ、とこっちも覚悟をしました。
車の中では自分達の境遇について話し、すぐに男性の家に到着をしてペットボトルのお茶を差し出されました。

 

男性の家はアニメのポスターが貼られていたり、少女のフィギュアが飾られていて、若い子が好きなそういった層なんだなあ、と神待ちを申し出てきたのも納得しました。
ご飯は出前で寿司を取ってくれて太っ腹、と嬉しかったですね。
寿司を食べて風呂に入ったのですが、男性がパンツが欲しいというので風呂に入る際に脱いで渡し、その代わりに5000円を貰う事を約束しました。
風呂に入って用意されたソファに寝転がったのですが、男性が足を揉んで来たり胸を揉んで来たりして、お金の約束をしてゴム付きですがセックスしちゃいました。
オタクの男性だけありかなり淡白だったのですが、お金も貰えたし寿司も食べる事ができたし、結構悪くない経験でした。

20歳独身男子大学生の彼女募集日記

彼女募集すると出会い厨かよ、なんて言う奴がいますけどね、出会いなんてだれだって欲しいものでありますよ、まったくもって不毛なセリフだとしか思えません。
僕自身彼女募集していますが、つまらない誹謗などがあり辟易してしまいます。
出会いを求めるのってとっても自然なことですよね、異性とお付き合いしたいのは当然人間なら考えることですから彼女募集したところで何が悪いのだろうと不思議に思ってしまいます。
ただし、彼女募集したところで簡単に見つからないという現状は非モテな方たちなら十分すぎるぐらい理解はできていると思います。
そんな非モテな僕も、彼女作りには大変に苦労している一人なんですから。
大学生活中に何とか彼女を作りたい一心で、出会い系サイトで彼女募集をしてみたのですが届くメールときたら援デリ業者らしき割り切り目的のものばっかりで、またまた辟易としてしまいました。
けど、一通だけ割り切りじゃないメールが有りまして、その女性とメールを始めてみたのです。
男性が苦手でなかなか恋人を作ることができないという変わった子で、もしかしたらブスかなって思っていましたがそれでもとてもいい感じの雰囲気を持っていましたからメールで交流を続けてみました。
一ヶ月程度のメール交換をしたのですが、ようやく安心感を持ってくれたようで食事だけという約束で対面することに。
彼女、ブスなんかじゃありませんでしたよ、それなりに愛らしい雰囲気で彼氏いてもおかしくない感じでした。
その後、幾度か食事やお茶や映画に行ったりを重ねて、ようやく彼女という立場になってくれました、出会い系サイトで彼女募集してほんとに良かったです。


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